ページ構造の凡例

びびび文庫ページサンプル  このサイトのページ構成のサンプル画像です。お使いのブラウザによっては若干表示が異なることがあります。

  1. ヘッダです。左側の画像は当サイトのロゴマークで、トップページへのリンクになっています。ただし、トップページのロゴマークはリンクが張られていません。右側には一行目に検索窓、二行目に各カテゴリトップへのリンクがあります。検索窓はこのサイトを全文検索するもので、半角スペースで区切ることでand検索も可能です。
  2. 上部情報バーです。トップページから現在の階層までのリスト、いわゆるパンくずリストを表示します。トップページから現在の一つ上の階層までは、それぞれにリンクが張られています。なお、トップページにおいてはこのスペースは最終更新履歴の表示に使用されます。
  3. 見出しです。本文はすべて見出しに従属した内容のものとなります。
  4. 本文です。一つ目の本文は、カテゴリページにおいては、そのカテゴリの概要を説明します。コンテンツページではコンテンツ本体が記載され、二つ目以降の本文はないこともあります。なお、トップページでは最新の粒日記が表示されます。
  5. 従属見出しです。見出しに従属しつつ、本文を更に細分化する際に用いられます。これより更に細分化する小見出しは存在しません。
  6. 注釈です。本文よりひとまわり小さな字体で表示されます。メールフォームやRSSへのリンクの他、本文の補足説明や記入日時などの記載にも使用されます。
  7. 下部情報バーです。各ページの初版公開日と最終更新日を明示しています。CGIプログラムによりアクセスごとにページが構築されるものについては、最終更新日を省略しています。
  8. フッタです。左側にあるロゴマークは、ヘッダ同様にトップページへのリンクになっています。右側の一行目に著作権情報、二行目に各カテゴリトップへのリンクがあります。リンクの冒頭にある「▲」は、ページ最上部へのリンクになっています。また、著作権情報からはメールフォームへアクセスできるようになっています。

記述の凡例

リンク

 本文中のリンクは太字で表示されます。上下の情報バー中のリンクは文字の大きさと視認性とを勘案し、太字指定を解除しています。すべてのリンクは、マウスポインタを合わせると文字の上下に実線が表示され、文字色が薄くなるよう設定しています。外部リンクは、リンク部の直後に画像(外部リンクを表すアイコン)を付加しています。なお、この項についてはスタイルシートが管理人の期待通りに機能していることを前提としています。ユーザースタイルシートを使用している場合や、スタイルシートのサポートが不十分なブラウザを使用している場合は、この限りではありません。

テキストの定義

 強調語強い強調語です。強い強調語がリンクの機能を持つことはありません。また一文字のみが強い強調語になることもありません。
 削除された内容追加された内容です。削除・追記については、案内所と随筆以外のコンテンツでは原則使用しません。また、誤字・脱字の修正や意味的な変化のない変更の場合、案内所や随筆のコンテンツであっても使用しないことがあります。
 このような表示の部分には、ポップアップが含まれています。ポップアップに対応しているブラウザであれば、マウスポインタを合わせるなどすれば内容が表示されます。主に初出の省略語や頭字語、あるいは本文中に付記するほどでもない些末な補足事項についてこの機能が使われます。この機能は、小説のコンテンツでは原則使用しません。
 文章中に難読語句や通常と異なる読みが与えられている語句がある場合は、適宜その読み方が併記されます。当該語句の上部にルビとして表示されるよう設定していますが、ルビ非対応のブラウザでは当該語句の直後に小さな文字で、括弧付きで表示されます。

その他

 文字の大きさは相対指定にとどめているため、ブラウザ側の設定を変更することで拡大縮小できます。字体は等幅フォントを指定し、一行あたり全角38文字ほどになるように設定しています。なお、この項についてもスタイルシートが管理人の期待通りに機能していることを前提としています。